無料体験 コース アクセス

オンラインパーソナルトレーニングとは?効果・料金・始め方と対面との違い

「オンラインでパーソナルトレーニングを受けたいけれど、画面越しに動きは伝わる?」「家に器具がなくてもできる?」「ネットで受けるサービスは、動画を見ることと何が違う?」。通う手間がない一方、初めてだと指導の様子を想像しにくいかもしれません。

オンラインパーソナルトレーニングには、ビデオ通話でその場の動きを確認する方法や、撮影した動画・記録を送って助言を受ける方法などがあります。サービス名が似ていても、誰が、いつ、どこまで見てくれるかは同じではありません。

オンラインパーソナルトレーニングを選ぶときは、希望する運動を自宅で安全に実施でき、必要な確認と質問の機会があるかを確かめます。対面の代わりになる部分と、画面だけでは難しい部分を理解し、まずは実際に使う部屋と端末で体験することが大切です。

パーソナルジムIZURU代表/伊藤出が、指導形式の違い、効果の考え方、対面との比較、料金を見るポイント、自宅の準備、体験の流れを解説します。IZURUの具体的な利用内容と申込みは、オンラインパーソナルトレーニングの案内ページで確認できます。

伊藤出のプロフィール

オンラインパーソナルトレーニングとは?「ネットで受ける」内容を確認する

オンラインパーソナルトレーニングは、インターネットを利用して、運動や生活上の取り組みについて個別の支援を受ける方法です。ただし、「オンライン」という言葉は接続方法の説明であり、すべてが一対一のリアルタイム指導とは限りません。

形式 主な受け方 利用前に確認する点
ライブ個別指導 ビデオ通話で、動きながら説明や修正を受ける 指導人数、担当者、全身が映る条件、使う器具
動画・記録への個別助言 撮影した動画や実施記録を送り、後から回答を受ける 返答までの時間、送れる回数、確認する内容
食事・習慣のサポート 食事や活動等を共有し、計画の助言を受ける 運動指導の有無、担当者、質問できる範囲
グループのライブ配信 複数人で、共通のレッスンに参加する 個別の動作確認や質問の機会がどれくらいあるか
録画動画の視聴 配信された動画を、自分の時間に再生する 個別の確認が含まれるか、別サービスなのか

これらを組み合わせたサービスもあります。「ネットでトレーニングできる」と聞いたら、ライブの個別指導なのか、自分で動画を見て行うのかを最初に確認しましょう。

一般的なパーソナルトレーニングの内容を知りたい方は、パーソナルトレーニングとは何かも参考にしてください。本記事では、特に自宅でライブの個別指導を受ける場合を中心に説明します。

オンラインパーソナルトレーニングで期待できることと、効果の限界

自宅の環境に合わせた運動を学べる

実際に運動する部屋、床、使える器具を見せながら、そこでできる内容を相談できます。ジムではできても家では再現できない、という場合に、生活環境へ合わせて組み直す機会になります。

椅子からの立ち座りや、軽い道具を使った運動など、目的に合わせて候補を選びます。道具がないことだけで利用できないわけではありませんが、希望する内容に必要な負荷を用意できるかは確認が必要です。

運動と生活の記録をもとに、調整を相談できる

自宅で行った回数、疲れ、取り組めなかった理由を共有し、内容を変更できます。予約のある日に確認することが、自分で続ける運動の支えになる場合もあります。

筋力や体力の向上を目指す場合も、実際の運動量と負荷、回復が大切です。厚生労働省の筋力トレーニングに関する資料も、個人の状態に応じた負荷と休息を重視しています。接続するだけで体が変わるのではなく、実施できる計画にすることが必要です。[参考1]

画面で確認できることと、難しいことがある

正面の映像だけでは、横から見た姿勢や細かな動きを十分に確認できない場合があります。カメラの向きや位置を変える、動作を区切る、より簡単な種目へ変更するなどの対応が必要です。

また、トレーナーがその場で体を支えたり、落としそうな重りを受け止めたりすることはできません。大きな負荷や補助が必要な運動を行いたい場合は、対面や設備のある環境が適しているかを相談してください。

オンラインでも対面と同じ結果が全員に出る、短期間で必ず痩せるといった説明はできません。目的、実施条件、継続状況を見て判断します。減量の進め方は、ダイエット目的のパーソナルトレーニングで詳しく紹介しています。

オンラインと対面の違いを比較する

比較項目 オンライン 対面
場所 自宅等に運動と撮影の環境を整える 施設まで移動する
動作確認 カメラに映る範囲と角度で確認する その場で複数の方向から確認しやすい
補助 言葉や見本で案内し、本人が実施する 種目や施設に応じて直接補助を受けられる場合がある
器具 手元の器具や自重で内容を組む 施設の器具を利用できる
時間 移動は不要だが、部屋と接続の準備が必要 移動・着替えを含めて予定を確保する
通信・設備 回線、端末、音声、電源が必要 通信状況に左右されず指導を受けられる
周囲の環境 家族、生活音、部屋の映り込みを調整する ほかの利用者や施設内の音等を確認する

通う時間が難しい人にはオンラインが利用しやすくても、家に落ち着いて動ける場所がない人には対面の方が続けやすい場合があります。「便利そう」という印象だけでなく、実際の一週間で使えるかを考えましょう。

オンラインが合いやすい人と、先に条件を確認したい人

移動より、自宅での実践を支えてほしい人

近くに希望する指導者がいない、移動時間を確保しにくい、自宅の運動内容を見直したい場合は、オンラインを検討できます。家にあるものを使い、できる内容を一緒に考える使い方です。

ただし、移動がないことと、見守りや家事と同時に受講できることは別です。自分の体調と画面に注意を向けられる時間を、無理なく確保できるかを確認してください。

一人では迷いやすいが、画面の案内を受けて動ける人

運動初心者でも、動作を簡単にし、説明を区切って始められる場合があります。最初から多数の種目を行わず、画面の見本と自分の動きを合わせられるかを体験で確かめます。

緊張が強い場合は、会話量や説明の速さも相談しましょう。運動への苦手意識については、運動が苦手・嫌いな方の個別指導も参考になります。

支えや詳細な評価が必要な場合は、対応範囲を先に相談する

転倒への不安が強い、強い痛みやしびれがある、運動中の体調変化が心配などの場合は、オンラインだけで安全に行えるかを事前に確認する必要があります。

治療中の方は必要に応じて医師等へ相談し、指示された条件を担当者へ共有します。トレーナーが画面越しに確認できることには限界があるため、必要な受診や対面での評価を省くための方法にはしないでください。

料金を比べるときは「個別に見てもらえる範囲」をそろえる

オンラインの料金は、録画動画の見放題、グループレッスン、ライブ個別指導、日常の相談付きなどで、含まれる内容が違います。月額だけを並べても、受けられる支援は比較できません。

確認項目 具体的に聞くこと
指導人数 1対1か、複数人か。自分の動作を確認する時間はあるか。
時間と回数 接続・体調確認を含む時間か。回数の繰り越しはあるか。
担当者 毎回同じ人か。担当者による追加料金はあるか。
指導外の相談 メッセージ、食事、動画への助言は含まれるか。
必要な支出 入会金、器具、通信等の準備に費用がかかるか。
変更・終了 予約変更、キャンセル、休会、解約の方法と期限は何か。

料金全体の考え方は、パーソナルトレーニングの料金相場で整理しています。オンラインだから必ず対面より安いとは限らず、自分に必要なサービスを含めて比較してください。

IZURUのオンライン指導の回数・時間・料金は、オンラインの利用案内に掲載しています。具体的な申込み条件はそちらで確認し、この記事では選ぶための判断材料を中心に説明します。

自宅で用意するもの|高価な器具より接続と安全を先に確認

端末・回線・電源を準備する

スマートフォン、タブレット、パソコンなど、サービスが対応する端末を確認します。画面が大きいほど見本を見やすい場合はありますが、手元の端末で体験し、不足があるかを見てから購入を考えても構いません。

必要なアプリ、接続方法、カメラとマイクの許可、充電や電源、通信環境を事前に確認します。接続に慣れていない場合は、当日どこまで案内してもらえるかも聞いておきましょう。

体を動かす範囲と、カメラまでの距離を確認する

「畳一枚あれば十分」といった広さの説明を、どの動作にも当てはめないようにします。寝る、腕を広げる、脚を動かすなど、予定している内容が家具や壁にぶつからず行えるかを確認します。

英国NHSの病院による自宅運動の案内も、周囲の空間、開閉するドア、倒れる可能性のある家具等への注意を示しています。部屋の中で安全に動けることを、撮影の見栄えより優先してください。[参考2]

床・服装・器具を、行う動作に合わせる

滑りやすい床や動く敷物、キャスター付きの椅子などを、そのまま支えに使わないようにします。マットや椅子が必要かは担当者へ確認し、あるもので無理に代用しないでください。

動きやすい服装、水分、タオルなどを用意します。重りやゴムバンドは、何を行うか決まってから選んでも遅くありません。手元の器具を画面で見せ、用途と状態を確認してもらいましょう。

カメラはどう置く?フォームを見てもらうための工夫

動いたときにも、必要な部分が画面に入るようにする

立っているときに全身が映っていても、手を上げる、座る、横になると画面から外れる場合があります。受講前に、予定する姿勢へ変えたときの映り方を確認します。

顔を大きく映すことより、指導する動作に必要な関節や足元が見えることが大切です。見えない部分を担当者が想像で補うのではなく、端末を動かす、角度を変えるなどの調整を行います。

正面・横の向きを変える手順を相談する

正面で見えることと、横から見えることは違います。動作の途中で何度も端末を持ち歩くと負担になるため、どの場面で体の向きを変えるかを事前に相談します。

端末を不安定な棚や落ちやすい場所へ置かず、配線につまずかない位置に固定してください。画面を見るために首や腰をひねり続ける場合も、端末や種目を変更する必要があります。

逆光・音声・画面の遅れを確認する

明るい窓を背にすると、体が暗く映る場合があります。照明や位置を変え、動きが見えるかを担当者と確かめます。映像の背景加工を使う場合も、手足が見えにくくならないか確認しましょう。

イヤホンは聞きやすさだけでなく、動作中の使いやすさも確認します。音声や映像の遅れがあるなら、速い見本を追いかけず、説明を聞いてから自分のペースで動く方法へ調整します。

オンライン指導の流れ|接続から終了後の自主トレまで

  1. 事前相談:目的、運動経験、体調、部屋、端末、器具を共有する。
  2. 接続確認:映像と音声、動作範囲、通信が切れた場合の連絡方法を確かめる。
  3. 当日の体調確認:睡眠、疲れ、痛み、前回からの変化を伝える。
  4. 動作の確認:簡単な動きから、説明の理解と映り方を確認する。
  5. 個別の運動:動きと反応を見ながら、種目、量、休憩を調整する。
  6. 終了時の整理:体調を確かめ、自主トレと次回の確認事項を決める。

これは一般的な組み立て例であり、順番や時間はサービスと本人の状態で変わります。初回からすべてを行う必要はなく、接続や環境の調整に時間を使う場合もあります。

受講前に、初回の何分を説明や確認に使うかを聞くと、運動時間の期待とのずれを減らせます。IZURUでは案内ページにZoomを利用する流れを掲載していますが、接続の詳細は予約時の案内で確認してください。

自宅メニューの例|映像で確認できる動きを少数から

次は、自宅のライブ指導で検討する内容の例です。自分の判断で全種目を行う推奨メニューではありません。体調、環境、画面で確認できる範囲に合わせて担当者と選びます。

内容の例 オンラインで確認したいこと
座った姿勢での軽い体操 椅子の安定、腕や足の動く範囲、呼吸や表情
椅子からの立ち座り 全身と足元が映るか、椅子が動かないか、負担はどうか
壁などを使う押す動作 滑らない位置、体の向き、支えとして適切な場所か
床での軽い筋トレ・体操 床へ移る動作も安全か、見本を見る姿勢が無理にならないか
軽い道具を使う運動 道具の状態と使い方、反動、周囲に当たらないか

回数をこなすことより、動きを確認でき、途中で負担を伝えられることを優先します。画面で判断しにくい種目は、別の角度にするか、内容を変更します。

負荷を大きくする前に、動作、回数、疲労を記録します。「自宅だから軽い運動しか意味がない」「きつければ十分」と決めつけず、本人の目的に必要な刺激を安全に用意できるかを考えましょう。

通信が切れた・体調が変わったときの対応を決めておく

映像や音声が途切れたら、運動を続けて待たない

指示が聞こえない、確認が受けられない場合は、いったん安全な姿勢で止まります。再接続を試す順番や、代わりの連絡方法をあらかじめ相談しておきましょう。

回線の問題でセッションが中断した場合、延長、振替、回数消化がどう扱われるかも利用前に確認します。自分側と事業者側で条件が異なる場合があるため、曖昧なまま契約しないようにします。

画面の前で言いづらくても、違和感を伝える

関節の痛み、めまい、吐き気、強い息苦しさなどがある場合は、無理に続けず中断し、担当者へ伝えます。症状に応じて医療機関への相談が必要です。

遠隔では、その場で体を支えたり救護したりできません。緊急時の連絡や助けを呼ぶ方法を事前に確認し、危険が差し迫る場合はトレーニングの再開より安全の確保を優先してください。

オンラインサービス選びで確認したいこと

動画を送る場合は、誰がいつ確認するか

「動画チェック付き」でも、毎回か月に数回か、何日程度で返答があるかは異なります。次の運動までに助言を受けたい場合は、その日程に対応するかを確認します。

返信を待つ間に難しい動作を繰り返す必要がないよう、すでに一人でできる内容と、確認後に行う内容を分けておくとよいでしょう。

自宅の映像・記録の保存と共有範囲

画面には家族、室内、生活用品が映る場合があります。撮影や録画の有無、保存先と期間、誰が閲覧するか、広告等への利用に同意が必要かを確認してください。

本人も復習用に録画したい場合は、事前に事業者へ確認します。画面録画ができる端末でも、自由に共有してよいという意味ではありません。

契約の自動更新と、終了する手続き

無料体験の終了後に何が起こるか、月額が自動更新されるか、申し出の期限はいつかを確認します。予約を入れないことと、契約が終わることは別です。

国民生活センターは、オンラインレッスン等も含むスポーツジム等の契約で、自動更新や解約手続きに関する注意を案内しています。申込み画面と規約を確認し、連絡先や手続き方法を保存しておきましょう。[参考3]

初回体験で、そのまま聞ける質問リスト

・ライブの個別指導と、指導外の相談はどこまで含まれますか?
・この部屋と端末で、予定している運動はできますか?
・映像で見えにくい動作は、どう確認・変更しますか?
・器具は購入前に相談できますか?
・通信が切れた場合、何をして連絡すればよいですか?
・録画や動画の保存・共有はどのように扱いますか?
・予約変更、キャンセル、終了の方法と期限は何ですか?

体験では、端末を操作する負担も含めて判断します。映り方を直す時間が長すぎる、説明が聞こえないまま進むなどの場合は、設定や指導方法を変更できるか相談してください。

オンライン指導を続けるための、自主トレと記録の持ち方

受講後は、自分で行う種目、量、休憩、注意点を短くまとめます。画面上で説明を理解できても、翌日一人で行うと迷うことがあります。最初から記憶だけに頼らず、使えるメモや資料があるかを相談しましょう。

記録は「実施日・内容・量・困った点」程度から始められます。担当者と同じ種目名や表現を使うと、オンラインでも情報を共有しやすくなります。

次回は、できなかったことを責める場ではなく、実行しにくかった条件を調整する機会にします。部屋が使えない、家族の予定が変わる、器具の準備に手間がかかるなど、オンラインならではの事情も伝えてください。

オンラインパーソナルトレーニングについて、よくある質問

スマートフォンだけでも受けられますか?

サービスが対応し、必要な動作を映して見本を確認できるなら利用できる場合があります。ただし、手で持ったまま運動するのは難しいため、安定して置く方法と画角を確認します。

器具なしでも、効果は期待できますか?

自重を使う運動等で取り組める目的はあります。ただし、希望する負荷や種目によっては道具が必要です。器具の有無だけで決めず、目標に合う運動をどう行うか相談してください。

部屋が狭くても利用できますか?

座位等の内容に変更できる場合もありますが、運動と撮影の両方に必要な範囲を確認します。広さを伝えるだけでなく、実際の画面と動く範囲を体験で確かめましょう。

マンションなので、音や振動が心配です。

ジャンプを使わない、動作をゆっくり行うなど、内容を相談できます。ただし、無音を保証できるわけではありません。床、時間帯、建物のルールを確認し、負担の少ない運動へ調整します。

運動が苦手でも、画面を見てついていけますか?

説明や動作を区切り、本人のペースに合わせられるかが大切です。一対一のライブ指導であっても、わからないまま進めず、止めて質問できることを体験で確認してください。

対面とオンラインを組み合わせてもよいですか?

事業者が対応しているか確認が必要ですが、対面で動作や器具を確認し、普段は自宅で指導を受ける使い方も考えられます。担当者間の共有と、契約・予約の条件を相談しましょう。

海外や出張先からでも受講できますか?

時差、対応時間、通信環境、決済、滞在先の設備等を事前に確認します。普段と違う部屋では、同じメニューができると決めず、その場所で安全に行える内容を担当者と相談してください。

IZURUのオンライン指導を検討される方へ

IZURUでは、パーソナルジムIZURU代表/伊藤出が、目的や体の状態、自宅で利用できる環境を確認し、オンラインで取り組める内容を考えます。

僕は、対面のメニューをそのまま画面越しに行うのではなく、その部屋と道具で、本人が動きを理解して実施できることを大切にしたいと考えています。見えにくい、聞き取りにくい、負担が大きいと感じたこともお伝えください。

具体的な回数、料金、無料体験と申込みの流れは、IZURUのオンラインパーソナルトレーニングをご覧ください。全体の対応内容はプログラム一覧で確認できます。

まとめ|ネットでつながるだけでなく、自宅で実行できる条件を整える

オンラインパーソナルトレーニングは、移動をせず、自宅等で個別の運動支援を受ける方法です。ただし、ライブ個別指導、動画への助言、配信型では受けられる支援が異なります。まず自分が必要な確認や質問の機会があるかを確かめましょう。

端末と通信、体を動かす空間、カメラの位置、器具、体調変化や接続中断への対応を整えることが、受講の土台になります。対面と同じことをすべて行おうとせず、オンラインで安全に確認できる内容を選んでください。

実際に使う部屋で体験し、「動作が伝わるか」「説明がわかるか」「一人でも実践できそうか」を確かめることから始めてみましょう。

IZURU代表 / 伊藤 出

IZURU代表 / 伊藤 出

パーソナルトレーナー歴13年。心理カウンセラー・アスリートフードマイスター。カラダとココロの悩みを“根本改善”する。3ヶ月-11.3cm脚やせ、9ヶ月-17kgのダイエット成功などの指導実績。日本ボクシングミニマム級1位・プロ野球選手・モデルなどの指導経歴。

無料体験
モニター募集

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

IZURU代表/伊藤 出

伊藤出のプロフィール

パーソナルトレーニングジムIZURU代表|パーソナルトレーナー歴15年|心理カウンセラー|アスリートフードマイスター|コンセプト「カラダとココロの悩みを“根本改善”する」|9ヶ月-17kgの指導実績|元板前・球児|3児の父親|一緒に変わろう、自信をつけよう。

最近の記事

  1. 脚やせダイエット完全版|太もも・ふくらはぎを細くする方法7ステップ

  2. 前ももの張りは立ち方が原因?パンパンな太ももを細くする立ち方

  3. パニック障害の方にパーソナルトレーニングは有効?安全な運動の始め方

  4. 前ももの張りがなくならない8つの原因|ひどい前張りを改善する方法

  5. 太ももの外側が太い6つの原因|張り出す筋肉と外ももを細くする方法

  6. 効果やデメリットも解説!壁に足上げてむくみ改善・脚やせ・お腹痩せする8つの方法

おすすめ記事

  1. 脚やせダイエット完全版|太もも・ふくらはぎを細くする方法7ステップ

  2. 前ももの張りがなくならない8つの原因|ひどい前張りを改善する方法

  3. 太ももの外側が太い6つの原因|張り出す筋肉と外ももを細くする方法

  4. デコルテがガリガリで骨っぽい原因とふっくら胸元にする7つの方法

  5. 本気で太りたいのに太れない女性必見!3ヶ月で5.3kg太る方法

  6. 胸を小さくしたい方必見!筋トレなどでバストダウン(胸を小さく)する6つの方法

人気記事

  1. 【ダイエットの始め方】何から始める?初心者でもうまくいく4つの手順

  2. 本気で痩せたい方向け!30代女性の9ヶ月で-16kgのダイエット成功例

  3. 【徹底解説】おしりから太ももが太い原因と下半身痩せする方法

  4. 【野球】身体を自然に使った打ち方やバッティングの4つのコツ

  5. ベンチプレスで肩の痛みが出る原因と3つの改善方法

  6. 【実例紹介】2ヶ月で8キロ痩せることができたダイエット成功例

お客様の感想

出さんの指導とサポートで9ヶ月後、約-17kgの減量が出来ました。【パーソナルコース】

江成 瞳 様 40代:女性 9ヶ月間 神奈川県在住

週1ペースで約10cmの脚やせに成功!体の調子も良くなった!【パーソナルコース】

本庄 雅代 様 40代:女性 6ヶ月間 神戸市在住

66歳でも2ヶ月半で約7kg!腰痛や膝痛も軽減して嬉しい!【パーソナルコース】

橋本 信子 様 60代:女性 6ヶ月(継続中) 神戸市在住

一覧ページを見る

月別記事

カテゴリー

X(Twitter)

YouTube

RETURN TOP
電話で予約 メール・LINEで予約